プロとしてお客様の資産に向き合い感謝の気持ちを持ちながら一生共栄していきます

取締役 小山 敦彦 ATSUHIKO KOYAMA

  1. 金融業界の常識を変えるために取り組んでいること

    証券会社のことを常時リサーチをしています。また、競合のIFAやその他金融サービスも常に情報収集しています。
    弊社は大手企業と違って、お客様に寄り沿った提案ができます。また従業員やパートナーに対しても、独立した存在として、お客様のために合理性があればどの金融商品を販売しても良いという裁量を与えています。商材や働き方、裁量を制限しないところが大手と違うところです。
    しかし法人なので、自由を履き違えないようにコンプライアンスも強化しています。

  2. IFAという職業は、例えばアメリカにおいて、弁護士、医者と並ぶ存在です。アメリカでは国民の資産管理の6割もIFAに任せています。日本ではまだ数パーセントに満たないです。我々が積み重ねる信頼が大きくなると、日本でのIFA市場が拡大し、IFAが周知されると考えています。

    他の金融業界と違うのが、弊社はノルマがありません。
    大手証券会社のようにノルマがあると、どうしても自社の商材を売り込んでしまいます。我々は、そうしないためにノルマという仕組みをなくしました。

  3. 市場から求められるために必要なこと

    顧客に寄り添ったスタンスが必要だと考えています。
    我々IFAは買う、買わないという投資をするタイミングを冷静に見極め、プロとしてお客様と一生共栄していくつもりですので、お客様にとって不利益になると判断した場合は、運用自体もストップすることもあります。
    それが弊社の経営理念である、人生の伴奏者になる、ということに繋がります。

  4. 求める人材

    単純な誠実とは違って、プロとしてお客様の資産に向き合い続けることができる人。
    相場なので、上がったり、下がったりすることもあります。うまくいかないときこそ顧客に連絡し、お客様の利益を第一に考えられる人。
    また、感謝の気持ちを持ち続けられる人。お客様や会社にとっても、感謝の気持ちを持って一人ひとりが独立した上で、全体を見てくれる人が大事です。

  5. 応募を検討されている方へのメッセージを

    自分の手の届く範囲で、それでもお客様と真摯に向き合って仕事をしたい、資産形成という一生涯のお話を真剣に考えたいという方、ぜひお声がけください。

挑戦心あふれる、金融のプロフェッショナルを目指す人材を募集します。
皆さまからのエントリーお待ちしています。